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受託開発について

コンピューター機器メーカー主導から、ソフトウェア会社主導の開発にシフトした低コスト開発を実現します。

受託開発とは、お客様の必要とされるものを、設計・プログラミングをして形にすることです。
簡単にいうと、ソフトウェアのオーダーメイド製作です。

主に基幹業務のシステムや複数事業所における情報共有システムを中心としたソフトウェア開発を得意としており、様々なご要望に対し、幅広く対応することができます。

【得意分野】
販売管理、勤怠管理、購買管理などフルオーダーによるいかなる業務形態にも合ったソフトウェアの製作
PCA、OBCの既製品をベースに、不可欠で足りない業務機能をサブシステムとして連携

弊社では、システム開発を全て自社内で行いますので、問い合わせ・サポートなど素早く対応します。
こんなお悩みありませんか?

自社の業務に合ったシステムが欲しい。

パッケージソフトで運用しているが、自社と合わない所が多い。

自社開発したいが、社内SEが多忙でなかなかプロジェクトが進まない。

以前に専用開発したが、使い勝手が悪い。

数年前に作られたシステムが古いパソコンでしか動作しないため、新しいパソコンを導入出来ない。

以前は軽快に動いていたが、数年経って動作が重くなってきた。

受託開発のメリット

業務の効率

業務処理に合わせたシステムなので、業務効率が格段にアップします。

改善の促進

専用のため拡張性に富み、あらゆる改善を積極的にシステムに反映できます。

専門力の強化

業務形態をシステム化することで、システムでも特化する強みが発揮できます。

システム開発の主な流れ

等身大のシステム導入こそが業務効率化UPと運営コスト削減への近道です。
フロー
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PCA・OBCのパッケージソフトとの連動について

OBCPCA
パッケージソフトの一番のメリットである基幹業務システムのノウハウと独自に開発するサブシステムを連動させることで、お客様の様々な業務内容により適したシステムを低コストで実現することが可能です。

メリット

・PCA・OBCのパッケージソフトだけでは対応できないお客様の業務内容により適した独自のシステムが実現できます。

・既製品ソフトを有効に活用し、システムの開発におけるコストを削減します。

導入イメージ

通常、パッケージソフトとは、会社の業務処理をパッケージソフトの仕様に合わせて利用するという考えでしたが、それではお客様の多様化する業務内容に適さないという問題が常にありました。
そこでパッケージソフトを利用したいというお客様に対しては、サブシステムとの連動をお薦めします。

パッケージソフトとサブシステムの連動

パッケージソフトの機能に用意されていない入力画面、専用帳票、分析情報の出力等を連動させることにより、パッケージソフトのみよりお客様の業務スタイルに合わせることが可能となります。

※サブシステム:パッケージソフトの情報をそのまま使用した、お客様独自の追加機能です。
 (弊社がお客様のご要望により開発します) パッケージソフトとサブシステムの連動
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